●2017/2/16
協和発酵バイオ株式会社,株式会社ファンケル,株式会社キューテン株式会社分子生理化学研究所,株式会社ナカジマ薬局各社製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2017/2/7
第14回研究会が開催され,松本早代さん山下公佑さんが奨励賞に選ばれました.
●2017/2/6
理事会で,退任された本間之夫理事以外の役員が全員再選されました.本間先生には長年大変お世話になりました.日本赤十字社医療センター院長としてますますご活躍されることをお祈りします.
●2017/1/21
第14回研究会のプログラムを決定しました
●2016/11/4
第14回研究会は2017年2月7日(火)に東京工科大学(八王子)で開催します. 演題申し込みはこちらをご覧下さい. 参加申し込み用紙は右をクリックして下さい.  特別講演は,今年亡くなられたFred Crane先生を偲んで国際コエンザイムQ10協会理事長のPlacid Navas教授”F. L. Crane influence on CoQ research: from plasma membrane to autism”をお願いしてあります.さらに信州大学医学部樋口京一教授「Coenzyme Q10の抗老化作用メカニズムの解明:マウスと培養細胞を用いた解析」と北海道大学薬学部菅原 満教授「栄養成分や薬物の吸収機構とそれらの吸収特性に合わせた剤形の選択」をお願いしてあります.
●2016/11/2
ダイト株式会社製品の品質認定マークの延長申請が認められました
●2016/8/11 Fred Crane 先生が今月11日に逝去されました.先生は1925年12月3日生まれですから90歳でした.1956年31歳の誕生日にウシ心臓ミトコンドリアからオレンジ色の物質の単離に成功しました.のちにコエンザイムQ10と名付けられ,多くの人がその恩恵にあずかっている物質です.  心からご冥福をお祈り申し上げます.
●2016/6/1 株式会社ファンケル製品の品質認定マークの延長申請が認められました
●2016/2/18 株式会社ファンケル製品の品質認定マークの延長申請が認められました
●2016/2/8 協和発酵バイオ株式会社製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2016/2/2 第13回研究会が開催され,田中裕人さん,柳井良太さん,杉田晃一さん が奨励賞に選ばれました.
●2016/1/15 第13回研究会のプログラムが決まりました. プログラムはこちらをご覧下さい.
●2015/12/18 株式会社分子生理化学研究所製品と株式会社ナカジマ薬局製品の品質認定マークの延長申請が認められました.
●2015/11/6 第13回研究会は2016年2月2日(火)に東京工科大学(八王子)で開催します. 演題申し込みはこちらをご覧下さい. 参加申し込み用紙は右をクリックして下さい. 特別講演は東京大学医学部 北潔教授には「キノン結合部位を標的とした創薬 ー寄生虫からがんまでー」をお願いしています.
●2015/10/16 ダイト株式会社製品の品質認定マークの延長申請が認められました
●2015/10/16 株式会社キューテンの製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2015/6/12 株式会社ファンケル製品の品質認定マークの延長申請が認められました
●2015/5/31 協会編「コエンザイムQ10の基礎と応用」を丸善プラネットより上梓しました.
●2015/4/24 株式会社キューテンの製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2015/3/3 株式会社分子生理化学研究所,株式会社ナカジマ薬局,協和発酵バイオ株式会社,株式会社ファンケルの各社製品の品質認定マークの延長申請が認められました.
●2015/2/3 第12回研究会が開催され, 下岸雅憲さん, 峯 幸稔さん が奨励賞に選ばれました.
●2015/2/2 理事会で協会役員が都合で引退される小澤監事以外の全員が再選されました.
●2015/1/22 第12回研究会のプログラムが決まりました.こちらをご覧下さい.
●2014/11/15 第12回研究会は2015年2月3日(火)に東京工科大学(八王子)で開催します. 演題申し込みはこちらをご覧下さい. 参加申し込み用紙は右をクリックして下さい. 特別講演は東京大学医学部の本間之夫教授に「腎・泌尿器疾患とCoQ10(仮題)」をお願いしています.
●2014/11/5 ダイト株式会社製品,株式会社キューテン,協和発酵バイオ株式会社製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2014/6/24 株式会社ファンケル製品の品質認定マークの延長申請が認められました.
●2014/6/8 5月23日昼に野毛山動物園からツガルさんの体調が急変したとのご連絡をいただきました.人間に換算すれば120歳のおばあちゃんですから,覚悟はしました.そして,翌朝訃報に接しました.幸いツガルさんは22日まで元気で普段通りだったとのことですから,文字通りの大往生でした. 6月8日午前,ツガルさんのお別れ会に参列しました.配布されたパンフレット()にもある通り,晩年のツガルさんの健康にコエンザイムQ10は大いに役立ったようですから,支援を続けた協会としても大変誇らしく思っています.お集りの500人もの方々とともにご冥福をお祈りしました.
●2014/4/11 株式会社分子生理化学研究所のワカサプリとともに,CoQ10サプリメント(株式会社ナカジマ薬局)の延長申請が認められました.
●2014/3/28 株式会社ファンケル製品の品質認定マークの延長申請が認められました.
●2014/3/7 協和発酵バイオ株式会社製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2014/1/28 第11回研究会が開催され, 紙崎孝基さん, 佐藤夕紀さん, 石黒快歩さんが奨励賞に選ばれました.
●2014/1/14 第1回研究会のプログラムが決まりました.16:40からの東京大学医学部辻省次教授による特別講演「神経難病とCoQ10」は市民公開講座となっており,参加無料です.是非ご参加ください. プログラムはこちらをご覧下さい.
●2013/11/16 ダイト株式会社製品と株式会社キューテン2製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2013/11/11 第11回研究会は2014年1月28日(火)に東京工科大学(八王子)で開催します. 演題申し込みはこちらをご覧下さい. 参加申し込み用紙は右をクリックして下さい. 特別講演は東京大学医学部の辻 省次教授に「神経難病とCoQ10(仮題)」をお願いしています.
●2013/9/4 株式会社ファンケル製品の品質認定マークの延長申請が認められました.
●2013/6/13 コエンザイムQ10合成酵素の変異が,神経難病の一つである多系統萎縮症の発症に関わることが,東京大学医学部神経内科 辻 省次教授らによって明らかにされ(The New England Journal of Medicine),難病治療に光明がもたらされました.こちらもご覧下さい.
●2013/4/25 株式会社分子生理化学研究所のワカサプリとともに,CoQ10サプリメント(株式会社ナカジマ薬局),ナースバンクCoQ10(ナースバンク株式会社)の延長申請が認められました.
●2013/4/10 協和発酵バイオ株式会社製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2013/3/19 株式会社ファンケルの新製品の品質認定マークの申請が認められました.
●2013/2/1 第10回研究会が開催され, 永瀬 翠さん,堀越洋輔さん,野村 剛さんが奨励賞に選ばれました.
●2013/1/31 理事会で協会役員が再選されました.
●2013/1/24 第10回研究会のプログラムが決まりました.こちらをご覧下さい.
●2012/12/18 横浜野毛山動物園のツガルさんが世界最高齢記録更新しました.本協会はこれまで通りの支援を続けます.
●2012/12/6 第10回研究会は2013年2月1日(金)に東京工科大学(八王子)で開催します. 演題申し込みはこちらをご覧下さい. 参加申し込み用紙は右をクリックして下さい.▼ 特別講演は東海大学医学部の石井直明教授に「ミトコンドリアにおけるCoQ10の役割(仮題)」をお願いしています.
●2012/11/2 株式会社分子生理化学研究所の新製品の品質認定マークの申請が認められました.
●2012/10/4 日本コエンザイムQ協会は,11月1日に設立10周年を迎えます.これを記念して,下記の通り講演会を開催します.講師には世界最高長寿ラクダで有名な横浜野毛山動物園の櫻堂由希子さん,数々のトップアスリートの栄養指導で有名な石川三知さん,アンチエイジング研究の第一人者のお一人である日本抗加齢医学会理事長吉川敏一先生,脳低温療法の開発や勝負脳の鍛え方で著名な林成之先生をお迎えします.ご参加ご希望の方は,10月20日までに下記事務局までメール(coq10@coenzymeq-jp.com)でお申し込みください.抽選で30名様をご招待申し上げます.

日時:2012年11月2日(金)14-18時 (18時からは講師を囲んで懇談会)

場所:〒100-0004東京都千代田区大手町1-5-1大手町                       ファーストスクエアカンファレンス イーストタワー

講師と演題:

 協会理事・理事長 「協会10年の歩みと今後の目標」

 櫻堂由希子さん(横浜野毛山動物園)「世界最高長寿ラクダとコエンザイムQ10」

 石川三知さん(栄養アドバイザー) 「トップアスリートとコエンザイムQ10」

 吉川敏一先生(京都府立医科大学学長) 「抗加齢医学研究の現状と課題」

 林 成之先生(日本大学大学院総合科学研究科教授)                      「年を重ねる事によって頭の働きを進化させる脳科学」

 

●2012/9/28 株式会社キューテンの2製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2012/9/28 ダイト株式会社の製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2012/6/1 株式会社ファンケルの新製品の品質認定マークの申請が認められました.
●2012/2/6 協和発酵バイオ株式会社製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2012/1/24 第9回研究会が開催され, 古田奈々さん,田 耕さん,楠本智章 さんが奨励賞に選ばれました.
●2012/1/24 吉村眞一理事を監事とすることが総会で認められました.
●2012/1/23 理事会で研究助成申請書を審査し,以下の3件の研究に100万円を贈ることを決定しました.研究代表者とテーマは次の通りです. 

1.信州大学大学院医学系研究科 澤下 仁子さん「還元型コエンザイムQ10 の加齢疾患抑制メカニズムの解明−内耳における加齢性難聴発症の分子生物学的解析−」

2.ニュージーランド・オークランド大学 Liggins InstituteSteve Hodgkinsonさんら「コンザイムQ10の妊娠母羊から胎児への移行」

3.島根大学生物資源科学部生命工学科 戒能智宏さん「分裂酵母においてCoQ10が酸化ストレスとシステイン代謝に及ぼす影響」

●2012/1/11 第9回研究会のプログラムが決まりました.こちらをご覧下さい.
●2011/12/22 株式会社心美寿有夢の製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2011/12/20 ダイト株式会社製品の新商品の品質認定マークの申請が認められました.
●2011/12/18 横浜市野毛山動物園のフタコブラクダのツガルさんが36歳の誕生日を迎え,英国で2004年に記録された世界最高齢に並びました.健康長寿の秘訣の一つはコエンザイムQ10ですが,協会は2010年からツガルさんにカプセルを提供しています.これからもますます健やかでありますよう願っています.
●2011/11/21 株式会社ファンケル社製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2011/11/7 株式会社キューテンの品質認定マーク(ニ製品)の延長が認められました.
●2011/11/7 株式会社分子生理化学研究所のワカサプリとともに,CoQ10サプリメント(株式会社ナカジマ薬局),まろんグループCoQ10(株式会社まろん),ナースバンクCoQ10(ナースバンク株式会社)の延長申請が認められました.
●2011/11/04 2012年1月24日(火)に本協会理事・神戸学院大学薬学部 岡本正志教授による市民公開講座(入場無料)「コエンザイムQ10の魅力:科学的根拠に基づいた魅力を探る」を東京工科大学(八王子)で開催します.ご参加ご希望の方は事務局までご連絡ください.
●2011/10/17 第9回研究会は2012年1月24日(火)に東京工科大学(八王子)で開催します. 演題申し込みはこちらをご覧下さい. 参加申し込み用紙は右をクリックして下さい
●2011/10/17 コエンザイムQ10に関する研究を助成します.詳しくは右をクリックして下さい.
●2011/7/27 ダイト株式会社製品の品質認定マークの延長が認められました(新製品発売まで).
●2011/4/1  2011年3月11日14時46分,途方もない大地震(M9.0)が東北・北関東を揺さぶり,直後の大津波が沿岸を襲い,多くの人を,家ごと攫いました.その猛威の映像と死者・行方不明者2万余という事実に言葉を失いました.犠牲となられた方々のご冥福を心からお祈りします.
    残された人びとの冷静な行動と礼儀正しい振る舞いは,全世界を驚嘆させ,賞賛の的となりました.日本人として誠に誇らしいことです.
    今回の大震災は,しばらく目標を失っていた日本に,復興という明確な目標を与えてくれたように思います.若い人びとが,助け合いの輪を広げていく活動に熱心なことに何より勇気づけられます.
    しかし,福島第一原子力発電所事故が私たちの行方を妨げ,不安にさせます.関係者の必死の努力で最小限の被害に納めてくれることを期待していますが,大量の放射性物質が周囲にまき散らされていることも事実です.放射性物質を体内に取り込まないことが第一ですが,放射性物質の発する放射線対策も必要です.
    実感のない放射線量の数字に訳もなくおびえる前に,なぜ放射線が怖いのかを知る必要があります.放射線は大きなエネルギーを持つが故に,水をも分解し,分解された水が,結局は活性酸素・フリーラジカルとなって,生体を傷害するから怖いのです.「何だ活性酸素・フリーラジカルか,それならコエンザイムQ10などの抗酸化物質が役立つはずだ」と思い出していただきたいのです.放射線には他の作用もあり,抗酸化物質を過信することも禁物ですが,「幽霊の正体見たり枯れ尾花」となれば幸いです.           
 
理事長 山本順寛
●2011/1/28 先日の理事会,当日の総会で全役員の留任が承認されました.
●2011/1/28 第8回研究会が開催され,澤下仁子さん,寺嶋政之さん,福井香菜さんが奨励賞に選ばれました.
●2011/1/14 第8回研究会のプログラムが決まりました.こちらをご覧下さい.
●2010/11/8 協和発酵バイオ株式会社と株式会社心美寿有夢の製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2010/11/19 2011年1月28日(金)栗原毅教授による特別講演「血液サラサラの健康学とCoQ10」は市民公開講座(入場無料)とします.詳細はこちらをご覧下さい.
●2010/11/19 2011年1月28日(金)第8回研究会は蒲田の東京工科大学新キャンパスで開催します.特別講演は理事の慶応大学栗原毅教授による「血液サラサラの健康学とCoQ10」です.演題申し込みはこちらをご覧下さい.  参加申込用紙はこちらまで. 
●2010/11/8 株式会社ファンケル社製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2010/10/25 株式会社分子生理化学研究所のワカサプリとともに,コエンザイムQ10(株式会社スズラン薬局),CoQ10サプリメント(株式会社ナカジマ薬局),まろんグループCoQ10(株式会社まろん),ナースバンクCoQ10(ナースバンク株式会社)の延長申請が認められました.
●2010/9/15 まもなく敬老の日ですが,本日の読売新聞で長寿ラクダを支援する日本コエンザイムQ協会が紹介されました.
●2010/9/11 株式会社キューテンの品質認定マーク(ニ製品)の延長が認められました.
●2010/8/26 理事会が開かれ,第8回研究会を2011年1月28日(金)に東京工科大学(蒲田)で開催することが決まりました.
●2010/6/18 ダイト株式会社製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2010/6/11 京都で開催された第10回日本抗加齢医学会総会で山本理事長が「コエンザイムQ10の力」と題する講演を行い,好評でした.
●2010/4/23 山本理事長がNHK文化センター八王子教室で「老化防止への挑戦:コエンザイムQ10を追う」と題して講演しました.尚,本講演の模様は6月6日(日曜日)21:00-22:00にNHKラジオ第2の「文化講演会」で放送されました.
●2010/3/19 株式会社心美寿有夢の製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2010/1/26 第7回研究会が開催され,石井恭正さん,奥野正顕さん,石原秀浩さんが奨励賞に選ばれました.
●2010/1/23 協和発酵バイオ株式会社製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2010/1/15 株式会社ファンケル社製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2010/1/10 第7回研究会のプログラムが決まりました.こちらをご覧下さい.
●2009/12/14 コエンザイムQ10がラクダの健康長寿に役立っているようです.,
●2009/11/26 株式会社ニューレックス社製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2009/11/19 2010年1月26日(火)第7回研究会の特別講演は同志社大学の市橋正光教授による「皮膚の老化防止とコエンザイムQ10(仮題)」です.演題申し込みはこちらをご覧下さい.  参加申込用紙はこちらまで 
●2009/10/19 本年6月末から手違いにより株式会社スペースデザインが賛助会員のリストから抜けておりました.訂正するとともに,深くお詫び申し上げます.
●2009/10/16 株式会社キューテンの新製品の品質認定マークが認められました.
●2009/10/16 株式会社CFSコーポレーション製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2009/9/30 株式会社分子生理化学研究所のワカサプリとともに,コエンザイムQ10(株式会社スズラン薬局),CoQ10サプリメント(株式会社ナカジマ薬局),まろんグループCoQ10(株式会社まろん),ナースバンクCoQ10(ナースバンク株式会社)の延長申請が認められました.
●2009/9/2 株式会社キューテンの新製品の品質認定マークが認められました.
●2009/8/21 理事会が開かれ,第7回研究会を2010年1月26日(火)に東京工科大学(八王子)で開催することが決まりました.
●2009/8/21 新理事に鳥取大学医学部松浦達也教授が就任しました.
●2009/7/28 永田勝太郎理事が一身上の都合により理事を辞任されました.
●2009/6/1 ダイト株式会社の新製品の品質認定マークが認められました.
●2009/4/1 永田勝太郎理事が日本薬科大学教授に就任されました
●2009/3/2 株式会社ニューレックス2製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2009/1/30 第6回研究会が開催され,高橋真由美さん,高瀬和成さん,澤村佳美さんが奨励賞に選ばれました.
●2009/1/30 理事会,総会で理事(理事長)と監事の再任が承認されました.
●2009/1/19 協和発酵工業株式会社製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2009/1/8 第6回研究会のプログラムが決まりました.こちらをご覧下さい.
●2009/1/7 株式会社心美寿有夢の製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2008/12/11 第6回研究会(2009年1月30日)参加事前登録を受け付けています.用紙はこちらです.
●2008/12/10 審査委員4人による厳正な審査の結果,次の4申請(お名前(所属)研究テーマ)が採択され,助成金250万円を贈呈しました.  
  吉村眞一(東海大学医学部) 
   コエンザイムQ10の吸収,分配,排出機構の解明
  川向誠(島根大学)
   真核生物型コエンザイムQ合成に必須な遺伝子の同定
  加柴美里(東京工科大学)
   小腸におけるコエンザイムQ10の吸収機構と同結合蛋白質の役割
  高橋真由美(東京都老人総合研究所)
   コエンザイムQ(CoQ)による超日リズム調節機構の解析
●2008/11/28 株式会社スズラン薬局,株式会社ナカジマ薬局,株式会社まろん,ナースバンク株式会社の製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2008/11/19 株式会社CFSコーポレーション,株式会社ファンケルの製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2008/11/17 2009年1月30日に第6回研究会を開催します.特別講演は鶴見大学歯学部斉藤一郎教授「ドライマウスの現状とコエンザイムQ10の可能性(仮題)」を予定しています.こちらをご覧下さい.
●2008/11/11 株式会社ジャード,株式会社分子生理化学研究所,日本クナイプ株式会社,ステファニーエンタープライズ株式会社の製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2008/9/27 8月29日の理事会で品質認定マーク実施要領を改訂しました.こちらをご覧下さい.
●2008/9/10 総額1000万円の研究助成金申請概要が発表されました.こちらをご覧下さい.
●2008/6/10 ダイト株式会社の認定マーク延長申請が認められました
●2008/4/4 株式会社ニューレックスの認定マーク延長申請が認められました.
●2008/4/1 本間之夫理事が東京大学医学部泌尿器科学教室教授に就任されました.
●2008/4/1 齋藤康理事が千葉大学学長に就任されました.ご多忙につき,本協会理事職を退任されました.長年にわたりご尽力をいただき,有り難うございました.
●2008/3/17 懸賞作文入賞者(クリックすると全文がご覧になれます). 
   グランプリ 荒木麻美子さん「50代は,ゴージャスに!」 
   日本コエンザイムQ協会賞 田畑茂良さん 「災い転じてCoQ10と出会う」
   日本コエンザイムQ協会賞 角倉まりかさん 「デンマークで出会った宝物」
   週刊文春賞 倉光浄晃さん 「若々しく生きるための日常生活」 
   週刊文春賞 森川蓉子さん 「なりたい自分になる為に」 
   CREA賞 白石真美さん 「最強の味方」
●2008/2/21 協和発酵株式会社の認定マーク延長申請が認められました.
●2008/1/25 第5回の研究会が開かれました.佐川智史さん,長谷川誠さん,久保博司さんが奨励賞に選ばれました.
●2007/12/10 株式会社ジャード,株式会社分子生理化学研究所,株式会社CFSコーポレーション,株式会社ニューレックス,日本クナイプ株式会社,株式会社ファンケル,ステファニーエンタープライズ株式会社の認定マーク延長申請と株式会社心美寿有夢の新規申請が認められました.
●2007/11/29

コエンザイムQダウンロード

吉川敏一審査委員長(日本抗加齢医学会理事長)の経過報告 「若々しくあるために」をテーマとする,コエンザイムQ10発見50周年記念懸賞作文に多数ご応募いただきありがとうございました.191名の方々から200編の作品をお寄せいただきました.皆様がそれぞれの考え方・やり方で真剣にアンチエイジングに取り組んでいらっしゃることに感動しました.ご承知のように2005年から日本の人口が減少を始め,健康寿命が国民的課題となっている現在,日本抗加齢医学会理事長としてとても心強く感じました.週刊文春とCREA担当者から,選考は日本コエンザイムQ協会理事長の山本順寛先生と小生に一任するとのお申し出をいただきましたので,山本先生と慎重に審査をすすめましたが,いずれも素晴らしい作品で選考は困難を極めました.というのも,50歳以上の方々の,体験に基づく説得力のある作品が多かったからです.食事のバランス,明るい前向きな気持ちや他を思いやる余裕,サプリメントの積極的な利用,運動の大切さなどが身も表情も心も美しくさせることを改めて確認しました.また,コエンザイムQ10を有効に利用されている方がさすがに多く,不整脈や高血圧の克服,さらにはアルツハイマー病対策などに,医者として大いに興味を持ちました.グランプリなど計6編を選びました.来年1月25五日の表彰式で受賞者の方々にお目にかかれることを楽しみにしています.
●2007/9/6コエンザイムQダウンロード コエンザイムQ10発見50周年を記念して日本コエンザイムQ協会では.「若々しくあるために」をテーマに懸賞作文を募集しています.しめきりは10月15日です.高齢化社会を生き抜く知恵をどうぞお寄せください.
●2007/7/21 第7回日本抗加齢医学会総会(京都)のランチョンセミナーで日本大学林成之教授に最新の脳科学についてご講演いただきました.500名以上の参加をいただきましたが,初めて明らかになった脳の「考える仕組み」に皆様驚嘆のご様子でした.
●2007/6/21 CoQ10パワープラスII(ダイト株式会社)の品質認定マークの延長が承認されました.
●2007/5/10 ナースバンクCoQ10(ナースバンク株式会社)の品質認定マークが追加認定されました.
●2007/4/25コエンザイムQダウンロード
週間文春 5月3・10日ゴールデンウィーク特大号に『脳科学から観た勝負魂とアンチエイジング』と題する記事を掲載しました.脳低温療法を開発し多くの生命を救った日本大学林成之教授,オリンピック選手など数多くのトップアスリートの栄養アドバイザー石川三知さんと山本理事長との鼎談です.PDFファイルは左をクリックして下さい.
●2007/4/9 まろんグループCoQ10(株式会社まろん)の品質認定マークが追加認定されました.
●2007/2/2 第4回の研究会が開かれ,190名余の参加者が熱心に討議しました.
●2007/2/1 理事会で新役員が選任されました(任期2年).また山本順寛理事長が再任されました.
会 告
第4回研究会は2007年2月2日に東京工科大学片柳研究所棟(東京都八王子市片倉町1404−1)で開催する予定です.「スタチンとコエンザイムQ10」と題する特別講演を協会理事でもある馬渕宏金沢大学医学部教授にお願いしてあります.正会員・学生会員の参加費は無料です(非会員は10,000円).懇親会は片柳研究所棟16階のバンケットルームでの開催を予定しています(懇親会参加費は5,000円).詳しくは事務局までお問い合わせください.
●2007/1/24
協和発酵工業株式会社のリメイク 発酵コエンザイムQ10が品質認定マークを取得しました.
●2007/1/24
株式会社ニューレックスの2製品の品質認定マークの延長が認められました.
●2007/1/5
株式会社ヴェルツールの品質認定マークの延長が認められました.
●2007/1/1コエンザイムQダウンロード
週間文春 1月4・11日新年特大号に『生命活動に不可欠な補酵素サプリメント コエンザイムQ10』 の2頁記事が掲載.PDFファイルは左をクリックして下さい.
●2006/12/12
株式会社ファンケルの品質認定マークの延長が認められました.
●2006/11/15
NHK『きょうの健康』12月号「シリーズ生活習慣病予防 体内循環改善C メタボリックシンドロームを予防・解消する」に品質認定マークの広告を掲載しました.
●2006/10/17
週間朝日 10月27日号に『エネルギー生産と抗酸化作用を高め,細胞から若返るコエンザイムQ10』 の2頁記事が掲載。協会の広告も掲載.会員に無料配布中です.